偉人 山本小鉄 名言集|心の常備薬

山本小鉄
1941年10月30日 – 2010年8月28日
日本のプロレスラー
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本名:山本勝。
神奈川県横浜市南区出身。
横浜市立横浜商業高等学校卒。
ニックネーム:鬼軍曹
東海金属工業に勤務しながらYMCAでボディビルに打ち込む。
1963年に日本プロレスに入門。
その後、アメリカへ渡り星野勘太郎とヤマハ・ブラザーズを結成し活躍。
帰国後、アントニオ猪木らと共に新日本プロレスを旗揚げ。
1980年4月、現役引退。
その後は、竹刀の似合う鬼コーチぶりを発揮する一方で、テレビ解説者やレフェリーとしても活躍。
2010年8月28日、低酸素脳症により逝去。
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No.001


プロレスや格闘技の凄みを感じてほしい。

 

No.002


最近の日本人は、元気がないといわれる。
僕としては、金曜八時にプロレスに熱狂していた日本人の元気を取り戻したい。

 

No.003


僕はプロレスという職業に対する感謝の気持ちがあったから、引退して解説席に座ることを決断した。
親分の猪木さんにいわれたから従うのは当然だったが、それより何より、感謝の気持ちがあれば何でもできるものだ。
つらかったのは間違いないのである。
だが、それを乗り越えていかなくてはならない。

 

No.004


自殺なんかする前に、あなたはあなたの道場を見つけろといいたい。

 

No.005


テレビ局やいろんなところで、「僕はどこどこのプロレス団体の誰々です」と挨拶しにくる若い奴もいる。
全然知りもしない奴だが、礼儀がしっかりしているのはいいことだ。

 

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No.006


プロは一日一日が勝負なんだよ。
練習に尽きるよ。

 

No.007


道場で汗水たらして涙をこぼして頑張っていたものをリングで出さなきゃいけないんだ。

 

No.008


(密閉状態で練習する)のがプロとして当たり前のこと。

 

No.009


みんな道場にくるのが当たり前だった。
シリーズ終わって3日休んだら、みんなすぐに道場にくるんだから。
練習するのは当たり前なんだ。

 

No.010


俺はプロレスに対して誇りを持っている。

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