偉人 飯島愛 名言集|心の常備薬

飯島愛
1972年10月31日 – 2008年12月17日
日本のAV女優、タレント
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本名:大久保松恵。
東京都江東区出身。
瀧野川女子学園高等学校中退。
平成4年19歳でアダルトビデオ(AV)デビュー。
テレビ東京の深夜番組「ギルガメッシュないと」に出演、スカートをめくって、後ろが“T字”になったセクシーな下着姿をみせる“Tバックの女王”として人気を集める。
平成5年細川ふみえとのダブル主演映画「ぷるぷる」が公開された。
やがて、「マジカル頭脳パワー!!」「嗚呼!バラ色の珍生」「ろみひー」「クイズ赤恥青恥」「ウチくる!?」「中居正広の金曜日のスマたちへ」「スパスパ人間学!」「ロンドンハーツ」「サンデージャポン」など数々のゴールデンタイムの番組や人気番組に出演するようになり、それまでの奔放な印象とはまた違った頭の良さをみせ、辛口な発言をウリにしたバラエティタレントとして活躍。
平成12年“ワタシ(私)的には…”で新語・流行語大賞の特別賞を受賞した。
この間、平成6年初のエッセイ集「どうせバカだと思ってんでしょ!!」を出版。
平成12年には自身の過去を赤裸々に綴った初の自伝的小説「プラトニック・セックス」がベストセラーとなり、映画化・テレビドラマ化もされた。
平成15年性病検査キットを付けた著書「生病検査薬≒性病検査薬」を出版。
雑誌のコラム欄も持つなど、マルチタレントとして才能を発揮した。
体調不良を理由に、平成19年3月末で芸能界を突然引退。
引退後は自身のブログで近況を綴っていたが、平成20年12月自宅で亡くなっているのが発見された。
死因は肺炎であったことが判明した。
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No.001


大変な事態です。
人命と私の引退は比べるに値しない。
今はそっと、被害が最小限に収まるように見守りましょう。

 

No.002


『整形してる』とは、褒め言葉だ。
チョ~ブスな子に 『あの子整形してるのよ』とは言わない。
例え整形してなくても美人を見ると『どうせ整形でしょ?』と言うヤツもいる。
『飯島愛って、整形してんでしょ?』って言うのは、正解です!!!な、ダケだ。

 

No.003


男は SEXをするまで女を褒めるし優しい。
やる為だ。
女はSEXをしてから男に素直に成れる。
裸に成ったからだ。
そんな気がする。
上辺の優しい言葉は人を酔わせる。
でも本当の優しさは人の涙を誘う。

 

No.004


このブログに集うみんなが、自由に意見を書けないものにはしたくない。
それぞれの思いを書き込んで欲しい。
具体的に、自分の言葉で。
最近、その傾向が垣間みれて嬉しいのです。
でも、あと少し、もう少し..。
それは、NO!!
NO!!の意見。 ダメだしも欲しいのっ…
そりゃ、へこむさぁ… へこむケド、
もっとも へこむのは、NO!!と言う反論が無い事だ。
この世の中は2択ではないから。
別に..普通、興味がない、コメントする気にならない。
と、言う最高に残念な枠があるんだ。
そう、ここは3択です。
コメントを残さない多くの人は3番なんだろうか…. .
ならば、あと少し…. じゃなく、まだまだでした。

 

No.005


殺してやりたいと思った人間が一人いる。
殺せないよ、もちろん。
でも、私、やっぱり許せない。
これ以上は、やめよう。
でも、知りたいでしょ!? なんちゃって..。
私が、聞いて欲しいだけか。
みんな、頑張っているんだから。
私も頑張るかなぁ。
ほんと、1発殴りたい。
私は、大人じゃない。
まだ、親を恨んでいる。
裏切ったあの人を憎んでいる。
前向きに、動こうと頑張ったけど、頑張ろうとしただけで、また、人間不信になっている。
所詮、こんなもんさぁ….辛い2年だった。
この理由を書いた日は最後だ。
かっこつけて、平気なフリして、飯島愛でいたかっただけ。

 

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No.006


悩み事はお金になるんだ。
でも、お金がないと人を助けられないんだ。

 

No.007


誰かの悩みに救われるコトもある。
あ、私も!!!って…
独りで抱えるのはキツいね、カッコつけて生きていたら肩が凝るし。
傷つくの恐くて、電化製品でさえ触る前に取り説を読むことを覚ちゃってる。

 

No.008


自分の意見を言うのは、決して悪い事だとはおもわない。
無知が故に、場をわきまえず発してしまう失態もあるケド。
私は、確かに浅い。
だから、反論も沢山あって当然のこと。
正直、バーカー系の罵るだけのコメントには腹もたちます。
哀しくもなります。
でも、交流することで、違った見方が出来たり、間違いを正すことができたり、そして、教えられることが多い。
歳を重ねると、人は人の間違いを正そうと注意をしたり、愛情を持って怒ってみたりメンドクサイからしなくなりがちですね。
だって、もの凄いパワーが必要ですもの。
私は、ここの場のコメントが好きです。
今、感じた事をありまま書き残す事は、今を生きている存在価値だ。
大げさだ。
そりゃそうだ。
とにかく、関係ないー。
って、寂しいじゃん。

 

No.009


突然おやすみして、突然UPP。
すいません….。
あのね、大切な人達&アタシのお誕生日なの。
お父さんお母さんありがとう。
みんなありがとう。
色々あるけど、生まれてきて良かったよー。
色々あるけど、このエコな時代に、生まれてきて地球には悪い事した。
ごめんねー。
みんな、ごめんね。
自分の誕生日って何歳になっても、特別な日だ。
ブログ書いたのは、きっと、存在価値を確認したい衝動、なんだと思う。
寂しがりヤだな。。。
だから、皆で、同じ時代を生きて行こうねー。
では、またね。

 

No.010


日本は先進国の中でもHIVに関しては、考えられないほどの途上国です。
HIV撲滅のキャンペーンやボランティアに参加すると、知識のなさと偏見から、ひどい差別問題が起きていることがわかります。
私はキャンペーンなどに参加するときは、必ず血液検査をしてから出席しています。
人に検査を勧める人間が、検査をしていなければおかしいと思うからです。

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