日本人金メダリスト

日本人金メダリスト

1912年第5回ストックホルムオリンピックに2名の日本選手が初出場してから2012年第30回ロンドンオリンピックで21回(大会中止、不参加5回)を数えるオリンピックで、いくつもの金メダルを獲得してきました。

栄光の金メダリストとなった偉人の名言を集めました。

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夏季オリンピック

夏季オリンピックで、これまでに日本が獲得したメダルの数は、次の通りです。

[–2016リオデジャネイロ大会]

合計
142 134 163 439

総数439個は、世界で13番目の数です。
2016年リオデジャネイロオリンピックでは、日本史上最多のメダルを獲得する事が出来ました。
2020年東京オリンピックに向けて弾みを付ける事が出来ました。

内訳を見ると

競泳
合計
20 26 29 75
柔道
合計
39 19 26 84
レスリング
合計
32 20 17 69
体操
合計
31 33 33 97
4競技合計
合計
122 98 105 325

初出場-戦前


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開催
開催
都市
イメージ 氏名 競技名 出身地 リンク
1928





織田幹雄 織田幹雄 陸上男子三段跳 広島
3-3 鶴田義行 競泳男子200m平泳ぎ 鹿児島 —-
1932




4-3 南部忠平 陸上男子三段跳 北海道 —-
5-3 宮崎康二 競泳男子100m自由形 静岡 —-
6-3 宮崎康二
遊佐正憲
横山隆志
豊田久吉
競泳男子4×200mリレー 静岡
香川
高知
山口
—-
7-3 清川正二 競泳男子100m背泳ぎ 愛知 —-
8-3 鶴田義行 競泳男子200m平泳ぎ 鹿児島 —-
9-3 北村久寿雄 競泳男子1500m自由形 高知 —-
10-3 西竹一 馬術障害飛越個人 東京 —-
1936


田島直人 田島直人 陸上男子三段跳 山口
10-3 孫基禎 陸上男子マラソン 朝鮮 —-
10-3 遊佐正憲
杉浦重雄
田口正治
新井茂雄
競泳男子4×200mリレー 香川
静岡
京都
静岡
—-
前畑秀子 前畑秀子 競泳女子200m平泳ぎ 和歌山
10-3 葉室鐵夫 競泳男子200m平泳ぎ 福岡 —-
10-3 寺田登 競泳男子1500m自由形 静岡 —-


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公開日:
最終更新日:2017/02/05

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